実際に飲んで分かった肝臓サプリランキング

肝臓系に良いと一般的に言われている食材は牡蠣とかサメ肝油、ニンニク、梅などと言われていますが、そんな肝臓に良いといわれているものが大量に含まれているサプリを選んでみました。
ここでは、実際に脂肪肝になった経験がある管理人が飲んで試したサプリをランキング形式で紹介しています。

 

 

肝臓対策サプリランキング

レバリズムレバリズムの口コミ

レバリズムは、国産原材料に拘った安心の肝臓系サプリと言えると思います。
肝臓系のサプリは比較的長期間にわたって飲み続ける傾向があるので、安全性を考えたらどうしても国産と考えるなら、やはりレバリズムがおすすめです。
お値段もこの種の国産天然材料使用のサプリとしては安めだと思いますので、初めて脂肪肝対策でサプリを検討している人にお勧めです。
なお、私も使ったのですが、キャンペーン期間がありますので、キャンペーンに上手く乗ると、かなり安くレバリズムのお試し版を手に入れる事が出来ますし、しかも、お試し版は結構安いのでお見逃しなく。
キャンペーンをやっている公式ページを貼っておきます→http://liver-rhythm.jp/

レバリズムの主な特徴

 

肝パワーレバリズムの口コミ

 肝パワーは、個人的な経験で恐縮ですが、翌朝の寝起きがかなりスムーズになる脂肪肝サプリと言えると思います。
 国産の原材料を使っているので安心感も高く、続けている人も沢山いるのが特徴です。
 お値段はトータルコストでレバリズムよりも高めですので2位にしていますが、実力はレバリズムと拮抗していると思います。
 個人的には毎日をもっと健やかに、もっと楽しく過ごしたい方におすすめなのが「肝パワーEプラス」です。
 肝パワーはなんといっても発売から20年以上のロングセラー商品で、満足度も95%以上。これだけでも安心感がありますね。

 いったいそんなに売れ続けている肝パワーの何がそんなに凄いのか・・その大ヒットの秘密は肝パワーに欠かせない肝心要の厳選された3大素材にあります。

 

広島県産の大粒の牡蠣

 牡蠣は特に亜鉛の含有量が非常に多く、亜鉛の働きを助けてくれるビタミン類もたくさん含んでいます。非常に栄養価が高い食材ですが、食べられる季節も限られ、その上で高価だから毎日食べる事は至難の技です。そこで肝パワーに配合することで、毎日効率よく亜鉛を摂取することを可能にしました。

 

 

長野県産のジャンボにんにく

 にんにくをフリーズドライすることで栄養価を濃縮し、添加物を含まない純度100%のにんにくの栄養をまるごと摂る事ができます。

 

和歌山県紀州産のトップブランドの南高梅

梅の酸味はクエン酸、リンゴ酸、コハク酸によるものです。とりわけ最も多く含まれているクエン酸は、乳酸が溜まりがちな体のエネルギー源となります。
 乳酸は体を動かすとエネルギーを消費して発生する物質で、溜まり過ぎるとエネルギー不足を起こし、動く事が億劫に感じます。そこでエネルギー源となるクエン酸を摂取する事で、体の中から元気を実感できるようになると言われています。

 そしてこれらの3大素材を含んだ肝パワーは、たった3粒で体が求める必要な栄養を充足することができます。

肝パワーは安全性もシッカリしています。

ハイクオリティー認証工場で作られる肝パワー

 肝パワーはさらなる安心・安全を求めて品質と安全性を保証するハイクオリティ認証も取得しています。
 体に入れるものですから、安全性に拘るという方にお勧めの肝臓サポートサプリが肝パワーといえるでしょう。
 この肝パワーEプラスがメガヒット感謝企画として毎月100名様限定で、5袋お試しセットを通常価格より520円お得な980円でお届けします。
 朝からどんより、毎日億劫だと感じるあなた、肝パワーで体に力強い栄養を届け、パワフルに若々しく笑顔で活動してみませんか。
 私自身も飲んだ翌日に違いを感じた肝パワー・・公式キャンペーンサイトを貼っておきます→http://www.stella-s.com/shop/sam5/

 

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サプリとアレルギーの話

 脂肪肝対策サプリは比較的長期間飲み続けることがそうていされますので、アレルギーなどが気になったりします。
 脂肪肝関係のサプリに限らず、サプリは原材料が凝縮されて入っているというイメージがありますので、同じものを大量に飲むことにもなるのかと思うのです。
 そうすると、少量だったらアレルギーが出ないのに、大量に飲んだためにアレルギーが出ることもあり得るのではないか。
 で、実際にここで紹介しているサプリ以外のサプリを試してみましたが、極端に大量に飲んだら体の一部に発疹ができました。
 この時に飲んだ量は、通常服用量の約2倍程度だったと記憶しています。

 

 肝臓サプリで発疹が出来たのは私だけかもしれませんが、やはり基本的に食品である脂肪肝サプリであっても、必要以上に大量に飲むのもどうかと思いますし、注意が必要かもしれません。
 私の場合はアレルゲンがよく分かりませんでした。
 というのも、実はウコン系のやつで試したところ発疹が出たのですが、他のやつで試しても出たので、共通するアレルゲンが思い当たらず、よく分かっていないというのが正直なところです。
 こうした事から、大量に飲まなくても、副作用かと思うような状況があればサプリは避けるのが賢明だと思います。

 

 肝臓サプリを飲むのに、同じ栄養素を凝縮したものを大量に飲んで、肝臓が処理できなくて発疹ができたら、皮肉にしかなりませんし。
 ほかのサプリにも言えることですが、やはりサプリは補助食品とはいえ、やはり原材料が凝縮されていますから、飲みすぎには注意したほうが良さそうです。
 肝臓は重要な臓器ですので、調子が悪くなったら医者に見てもらうのも良いと思います。
 その際、サプリを飲んでいる事をきちんと医者に告げた方が良いでしょう。
 これは、知人の内科の看護師に言われた事ですが、サプリを飲んでいることを告げないと、症状の原因が特定できなかったりするそうです。?

脂肪肝サプリの費用対効果について

 脂肪肝対策サプリにも色々ありますが、よく検討してみるとそれぞれのコストは結構違っていたりします。
 やはり、自分に合う脂肪肝サプリが一番ですが、実際にある程度の期間飲んでみなければ、見た目では分からず、色々と口コミや公式サイトに行って情報を仕入れたりして探すわけですが、大事なことの一つがコスパです。
 コスパで考えると、やはりレバリズムお試し価格などをまず試してみるのが良いのではないかと思います。
 高い値段で買うよりも、お試し価格で試してみて合わなかったら別のを試してみるのが宜しいかと。

 

 脂肪肝サプリのコスパが低いと、いくら良い商品でもお金が続かなくなってしまうかも。
 良さそうな脂肪肝サプリを見つけてキャンペーンにつられてHPに行くと「2か月以上は続けてください」と書いてあったりしますね。
 それはそれで良いのですが、月々の支払いの額をしっかりと頭に入れて考えてみましょう。
 トータルコストを割り出してみるのも良いと思います。
 目先のキャンペーンに釣られる事なく、自分にとってより良い脂肪肝対策サプリを探したいところです。
 やはり、高すぎる脂肪肝対策サプリは肝臓には良いかもしれませんが、お財布を直撃してしまうかもしれません。

 

 

激しい運動は脂肪肝に良くない?


 肝臓の脂肪を考えると運動する事は良い事だと思うのですが、どうやらそれも程度問題らしいです。
 というのも、激しい運動はかえって肝臓を傷めるとか。
 マラソンを走った後に肝機能検査を行うとGOT値(肝機能障害のマーカー)が上がると言われています。
 マラソン程極端な例もどうかとは思いますが、やはり、何事も極端なのは良くないようで、肝臓に優しい運動を心がけたいところです。
 今まで運動不足で、これから脂肪肝対策で運動を使用かと思っていた人は、出来る範囲での運動から徐々に強度を上げて肝臓に適度な運動をしたいところですね。

 

脂肪肝対策サプリを選ぶ際重視した事

 脂肪肝対策にサプリを使うとき、HPを作るくらいですから色々と試しましたけれど、どんな事を重視して選んだのかというと、ズバリ安心感です。
 他にもいろいろ考えましたが、やはり安心感を一番重視しました。
 これは、サプリだからこそ普通の食品以上に安心感を得たいという事なのですが、個人的にはやはり食品の安全性を重視したという事になります。
 具体的には使われている原材料の産地とかが気になりました。
 いくら肝臓に良いサプリと言われても、産地が国産でないと、どうも信用できない気がするのです。
 サプリはカプセル状のものが多いですが、カプセルの中身を通常確かめる事もありませんから、原材料表示で判断するしかありません。
 しかも、サプリ自体は凝縮された栄養素ですから、あまり体に良くない成分が万一入っていたら凝縮されていそうな気がしました。
 あくまで個人的な判断ですが、そうなると、やはり国産の原材料を使っているかが判断基準になると思います。

 

脂肪肝とオルニチン

ネットで色々調べてみるとわかりますが、脂肪肝の人にオルニチン入りの食事を勧められています。
オルニチンは、疲労のもとになる肝臓のアンモニアを分解してくれるので、肝臓の負担を軽くしてくれるのです。
そんなオルニチンは、シジミに豊富に含まれていますが、シジミばかり毎日食べるのも大変ですので、個人的には国内産のしじみを使っているレバリズムがおすすめかと。
もちろん、オルニパワーもよいですね。

 

脂肪肝とコーヒー

 脂肪肝とコーヒーってあまり関係がないような感じですが、実は大ありなのかも。
 脂肪肝の原因の一つが不規則な生活と言われていますが、夜の10時とかそれ以降に夜食を食べてしまって、運動をしないでそのまま寝てしまったりすると、肝臓に脂肪がたまってしまうというやつですね。
 これを研究している医師が全日本コーヒー協会にその見解を発表しています。
 脂肪肝に良い事を色々とやってみたいと思っていたりするなら、ぜひ読んでおきたいところかも。
 文中にもありますが、何事もやりすぎは禁物で、一日一〜二杯程度が良いようですね。

 

サプリメントは肝臓に悪いのか

一言でサプリメントと言っても色々ありますが、肝臓の悪いサプリメントってあるのでしょうか。
というよりも、肝臓に負担がかかるサプリとかがあるかもしれないと、簡単に調べてみました。

添加剤

すると、サプリメントを作る過程で気になるのが添加剤です。
例えば着色料や保存料などを使っているサプリもあるようなので、肝臓で解毒を一生懸命する事になるかもしれません。
もちろん、これも程度問題という事になると思いますけれど。

 

化学合成のサプリ

天然物は高価ですし、高濃度にするのは大変です。
そこで、使われているのが石油から合成されたもの。
なんか、いかにも肝臓の悪そうですが、天然のものはより食品に近いので吸収、分解もされやすそうですね。
石油系のものは、その分解を肝臓が担うわけで、肝臓に負担がかかるかもしれません。

 

脂溶性ビタミン

水溶性ビタミンは大目に摂っても尿として排出されますが、脂溶性ビタミンは、水溶性のビタミンと違い、余分にとっても尿として排出されずに肝臓にたまります。
つまり、肝臓に余計な負担をかけることに・・。

 

肝臓に良い食べ物

 脂肪肝対策などで肝臓サポートサプリを飲んでいる方が気にしているのは、やはり肝臓に良い食事とはどんなものだろうかという事ですよね。
肝臓に良い食べ物の一例をあげておきます。

 

 通常考えたら、肝臓系のサプリに入っている牡蠣やサメ肝油などは肝臓に良い食品の代表例と言えると思いますが、他にも大豆や大豆加工品・乳製品・肉・魚介類等々・・
 その他、もあまり考えていない人もいるかもしれませんが、便秘はその溜まった有害物質を解毒するのも肝臓の役目になりますから、繊維質をしっかりとって肝臓の負担を減らす事も大切です。
 また、繊維質は肝臓の脂質の吸収を遅らせたりしてくれます。
 お酒のおつまみにピーナツが出たりすることがありますが、ピーナツにはビタミンBが豊富です。
 ビタミンBは肝臓の解毒作用を助けてくれますし、枝豆もたんぱく質が豊富ですので、おつまみに良いでしょう。
 もちろん、お酒自体は肝臓に良くないので、ほどほどに・・・。

 

※ここにある内容は、個人的な見解ですので、自己責任でご覧ください。また、各々のサプリにつきましては、公式サイトでご確認いただきますようお願いいたします。

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